君の青い車で海へ行こう

今年は苦手なニットに挑戦

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どうもみなさんこんばんわ


クセっ毛大爆発の時期ですね(´ω`)








プロフィールの画像が変わりましたね




これは去年買った愛用パソコンです



パソコンも安くなりましたね



それほど高性能

っていう訳ではないのですが


久しぶりにいい買い物ができた一品です(´ω`)













私はほとんどテレビを見ないタイプの人間です







流行のドラマや


評判のバラエティーなんかはここ数年ご無沙汰ですね












NEWS23やガイアの夜明けなど見ていた番組はありますが

去年のワールドカップ決勝から

テレビは置きものであります(´ω`)










なんでテレビを見ないか

というのは置いておくとして



テレビを見なければ

当然TVコマーシャルも見ませんよね








ある日友人に

「ゆい、あのCM見た?すごいよね」



??


TVをほとんど見ない生活を送っていることを伝えると

「アレ見たほうがいいよ」

とのこと



YMOが出演しているKIRIN LAGERのCMらしい



youtubeで見てみた




ちょっとニヤリするような構成





http://www.youtube.com/watch?v=pZ8tK3iFTpw





何とも心に残るCMでした







ジン系は好きだけど

ビールは今ひとつ好きになれなかったのです



CMを見てからというものの

コンビニで買ったLAGERがおいしい






KIRINの広報部の大勝利である






にしても

気軽にお酒を楽しめるようになったのは良かった


ビールならふた開けるだけでいいしね(´ω`)







きっかけ1つで

好きになったり嫌いになったり












まだLAGER以外は飲めませんがね








それじゃ、また
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  1. 2007/05/19(土) 10:17:49|
  2. 日常
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Vanさんのおでん

どうも皆さんこんにちわ


夏が近づけばアクティブなゆいさんでございます(´ω`)






基本的に夏男と呼ばれていますが

夏じゃないときの夏男の生活なんてそりゃインドアです





さて2007年が始まりましたね



ええ





2007年は半年近く前に始まっていますが





今回始まったのは2007年の私の手帳です(´ω`)















まぁ

手帳を買い換えたのですが

私はいつも大きめでページの多い手帳を使用します



スケジュールだけでなく

ありとあらゆるモノを記入するメモ帳として


そして日記帳としても活用するからです


まだ学生の身分なので

ページや余白は結構あまるのです(´ω`)













まぁそんなこんなで

去年の3月から先月まで使っていた


青い手帳を本棚にしまった訳です

ちなみにこの手帳は

銃弾の1発や2発くらいなら受け止めてしまいそうな頑丈なシロモノです







これで本棚に並んだ使用済み手帳は

6冊になりました







本棚の一番隅に佇んでいる黒い手帳は

兄がくれた勤め先のビジネス手帳です



「会社から支給されるんだけど、こんなダセーやつ使わねぇ(・ε・)」


兄はそう言って私にくれました



支給品とは言え

立派な大人の手帳を渡された私は

この時から手帳を持つ習慣をつけました


それと同時に


日記を(手帳に)つける習慣も(´ω`)











先日

それらの手帳を読み返したのです

手帳の前半には

バイトと遊びの予定しか書かれていないカレンダー

そして後半には

未熟な言葉で書かれている日記



「うわくだらねー」

「ああ、こんなこともあったなぁ」

「やべぇ初恋ネタだ」



まぁそんな事を思いながら苦笑を連発(´ω`)







何冊か読み進めていたある時点で

その苦笑も止まる

取るに足らない文章の連なりは

ある一つの事実を私に気づかせてくれる




かすかに記憶に残るもの

完全に忘れていたもの

自分の中に残っていた形は様々だけれども




手帳には

私自身にとって都合の悪いものがリアルタイムの文章で残されていた



それも、たくさん(;´ω`)




小さな手帳に記されている私は

どの角度からさばいても卑小な存在だった








より若かったから青かったから


その言葉で片付けてしまっても良かったのだけど









私は


自分にとって都合の悪いことや誇らしくないことを


忘れてしまう人間だという事実を気付かされた











日記を書いていて得たものと言えば

今のところそれ位かな







何気なく初めて日記in手帳


棚に並べてみると中々見事なモノだ(´ω`)











未熟な言葉で書かれている日記に感謝して







それじゃ、また
  1. 2007/05/15(火) 16:38:48|
  2. 小話
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  4. | コメント:3

2月が届かない



どうもみなさんこんばんわ(´ω`)





半袖で元気なゆいさんでございます









どうも先日は失礼しました


手帳の殴り書きをほぼそのまま写してしまったので

どうもせっかちでまとまりのない文になってしまいましたね(´ω`)


まぁあれはあのままにしておきましょう









ここ最近

このブログの扱いについて考えることがあったのですが




リネネタを中心に扱っていたら


月一回更新できるかどうかも怪しくなってしまいそうなので


一リネージュプレイヤーのブログではなく


私、一個人のブログへ徐々に移行していこうかと思います




まぁつまり


今までは

リネネタメイン+リアルネタおまけ

だったのを



これからは

小言ネタメイン+リアルネタおまけ      (+リネネタちょびっと)


にしていくことにします(´ω`)






まぁそんなブログですが

これからもお付き合いしていただけると幸いでございます(´ω`)










それじゃ、また
  1. 2007/05/09(水) 00:19:40|
  2. 小話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

小さな社交③

-小さな社交③





またある日


カフェに入る




コーヒーを乗せたトレーをもらい店の奥へ







(´ω`)





その店の喫煙席は

テーブルが14脚

イスが28脚




テーブルは全て埋まっていて

イスは半分空いている







何事も無く相席を頼む







相手は小説を読んでいるメガネを掛けている優しそうなおっさんである








イスに座りふと店内を見回す




先程の私と同じように

トレーを持って立ちすくしているスーツ姿の若者が一人

残念そうな顔をして禁煙席へ行ってしまった






ふと思う





タバコが吸えないから禁煙席へいってしまう

このケースはまだいいかもしれない

少し悲しいが(´ω`)








問題は注文せず

先に喫煙席へ向かい

席が空いていなければそのまま帰ってしまうケース







店側としては迷惑だし

見ている私からしても癪だ





一歩どころか

何十歩も店に入るならば

何か注文してほしいものである





喫煙席空いてるか見てきていいですか?

と店側に一声くらい掛ければいいのに





吸えないなら吸えないで

コーヒーだけ楽しめばいいじゃない(´ω`)








もっとも

相席ウンヌンの話は

私自身がタバコをすいたい

という欲求から生まれた話だが









イスが半分近く空いているのに

帰ってしまう人がいるのはもったいない




みんなもっと相席する人が増えれば楽しいのに(´ω`)






元々カフェは


そのような存在から始まっているというのに







まぁそれは


また別の機会にでもお話しましょう(´ω`)












結局今夜は4回書いたよ(´ω`)







それじゃ、また
  1. 2007/05/01(火) 01:09:46|
  2. 小話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

小さな社交②

-小さな社交②





相席をお願いし向かいの席に座る



タバコに火をつけて




まだ熱いコーヒーに舌を焼いていると



極稀に話しかけられることがある







ある日

相席相手のオジさんと会話した



オジさんというかオジイさんである

しかし

とびきりカッコよくて

金を持ってそうだが金に塗れてなさそうな

そんなオジイさん



ボロタイをしている所が非常にポイントが高い(´ω`)








相席を頼む人間

しかも若者

それが珍しく興味がわいたとの事である





おのオジイさんは今は仕事場からは離れているが

相当なやり手なようだ







自分はこんな事をしていたんだよ

数年前に引退してね

君は学生かい?

勤めているのかい?

なるほど、なるほど







以前書いたとおり

私の様な若者が30,40年上の人と話す機会は少ない

少ないと言うか

無い










この日はとてもいい日であった

見知らぬオジイさんとカフェでたくさん会話できたから










何も相席をお願いし

おっさん相手にナンパを楽しんでいる訳ではないが

それも一つの要素として楽しい








気取りすぎているカフェはやめたほうがいい


デート等特別な理由でそこにいるのだから







騒々しくて忙しいカフェもやめたほうがいいだろう


見知らぬ人と話すゆとりなんて


簡単にできないのだから













つづく



  1. 2007/05/01(火) 00:56:40|
  2. 小話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

小さな社交①

どうもみなさんこんばんわ(´ω`)


月をまたいで

今夜は2回連続で投稿しようかと思います


まぁまたリネとは関係ない小話です

あしからず





-小さな社交①



私が時間つぶしや、食事などでよく利用する飲食店…というかカフェ


まぁカフェの中にも喫煙席を用意していないお店もあり、

あったとしても特定の時間帯は非常に混みおります(´ω`)










ある日、いつものようにカフェに入る

コーヒーを乗せたトレーを店員からもらい奥へ

さて困った(´ω`)


喫煙席が空いていないのだ










厳密に言えばイスは空いている

大抵の席はテーブル1に対してイス2が用意されている

そしてそのイスが1つだけ空いている






そんな状態のテーブル・イスセットが並んでいるのだ(´ω`)









そう悩む必要はない

相席を頼めばいいだけの話である








近くに座っているオジさんに声をかける

「ココ、よろしいでしょうか」





見知らぬ若造に急に声を掛けられても

さすがは一人前の大人である

大抵の方は快諾してくれる(●´ω`●)ゞ












こんなオジさんがいた



一人腕を組み、みけんにしわを寄せ、難しい顔をして

ムー( ゚谷゚)

としているのだ








しかし声を掛けた途端

急に笑顔になり凄い爽やかな顔で






「ええ!!いいですよ、どうぞ(‘∀‘)」




と(´ω`)

その変わり様は少々衝撃的だった










私のような社会に出る前の若造が

二回り以上年上の方と接する機会なんて希少である

軽い挨拶程度

相席をお願いする程度でも

学べるものはあるのでは(´ω`)













つづく
  1. 2007/05/01(火) 00:40:21|
  2. 小話
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